名前 | プロフィール |
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梶沼美和子 (メゾ・ソプラノ) |
武蔵野音楽大学大学院声楽専攻修了。 ドイツ・リートのチクルスを皮切りに、フランス、日本歌曲へと積極的にレパートリーをひろげるいっぽう、バッハ『マタイ受難曲』『マニフィカト』、モーツァルト演奏会用アリア『どうしてあなたを忘れられよう』、レスピーギ『日没』、マーラー『交響曲第4番』など多岐に亘るオーケストラ作品で、いくたびかソリストとして招かれ協演する。 2001年、ブリテンの『ベニスに死す』(若杉弘指揮)、昨年、ブッチー二の『三部作』に出演。演奏活動に加えコーラスや、ボイストレーニングの指揮も行う。 第7回“長江杯”国際音楽コンクール入賞。 二期会会員。東京室内歌劇場会員。 二期会フランス歌曲研究会会員。 |
和泉聰子 (ソプラノ) |
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中島佳代子 | 国立音楽大学教育音楽科卒業。 東京コンセルヴァトアール尚美声楽ディプロマコース修了。 「フィガロの結婚」(伯爵夫人)、「ドン・ジョヴァンニ」(ドンナ・アンナ)、「コジ・ファン・トゥッテ」(フィオルディリージ)、「こうもり」(ロザリンデ)、「カルメン」(ミカエラ)などに出演。 また、ベートベン「第九」、ヴィヴァルディ「グロリア・ミサ」のソプラノ・ソロを務める。他ジョイント・コンサートなど多数出演。 二期会、東京室内歌劇場会員 ![]() |
冨澤裕貴(ピアノ) | 1990年武蔵野音楽大学大学院ピアノ専攻修了。 91、92、95、01、04年リサイタルを開催。 91年より地元市川にてメンバーを募り室内オーケストラを結成。モーツァルトのピアノ協奏曲をメインにしたコンサートに加え93年からの同メンバーによる『室内楽の夕べ』も含め、これまで21回に亘り、演奏会を開催。 フォルテピアノ使用による10回におよぶ演奏会や、『ピアノ入門講座』(全11回)など多彩な活動を展開。 いっぽう、合唱指導も積極的におこない、これまで四つの団体と関わりを持ちつつ、アレンジメントも手がけ、数多くのステージをプロデュースしている。 ピアノを若尾輝子、伊藤京子、C.ソアレス、B.シキ、M.M.シュタイン、R.スメンジャンカ、伴奏法をJ.ホラーク、K.リヒター、U.アイゼンローアの諸氏に師事。 |
大塚 考浩 おおつかたかひろ |
千葉県出身 千葉県立千葉西高等学校、武蔵野音楽大学器学科ピアノ専攻卒業 2004年 武蔵野音楽大学同窓会千葉県支部第33回新人演奏会に出演
2005年 オペラ重唱ボロンタに出演 2006年 市川にて当教室講師、冨澤裕貴氏と250周年モーツァルトの生涯と作品演奏会出演 2008年 代々木上原にてetskyによる演奏会に出演 2009年 熊谷にてフィオリーレ主催の[歌は国境を越えて]に出演 その他にレストランや地元ボランティア等、での演奏も多数出演 現在 西村音楽アカデミー講師及び自宅で後進の指導にあたる ピアノを、金木哲氏 冨澤裕貴氏 加藤隆之氏 らに師事
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カルチャー講師 | |
原田玲子 | こちらをご覧ください |
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